new balance M576UK "made in ENGLAND" "LIMITED EDITION"
1988年にリリースされ、モデル生誕"20周年"という節目を迎えた「new balance(ニューバランス)」を代表するクラシックオフロードランニングモデル「576」。

「C-CAP(シーキャップ)」&「ENCAP(エンキャップ)」構造を搭載し、オフロードでも使用可能な「グリップ性」の高い「アウトソール」を採用した今モデルは、全世界で絶大な支持を得ながら「made in U.S.A.(メイドインUSA)」「made in ENGLAND(メイドインイングランド)」「APAC PROJECT(アジアパシフィック企画)」など、現在でも数多くのバリエーションやコラボレーションモデルがリリース。時代のエッセンスを吸収しながらリヴィジョンを繰り返す事で決して一過性ではなく普遍的な価値を保ち続けるスタンダードモデルに昇華されました。

1989年には「アメリカ」を中心に世界規模で店舗展開する大手スポーツ用品チェーン店「FOOT LOCKER(フットロッカー)」により「アッパー」マテリアルに上質な「スムースレザー」や「ヌバック」を採用した「FOOT LOCKER」別注モデルがリリースされ、当時の「日本」でも大きな支持を集め、「new balance」を代表する定番モデルとして不動の地位を築く事となります。

近年では廉価モデルとして開発された「574」、2007年に「mita sneakers(ミタスニーカーズ)」別注モデルとしてリリースされた「MT576V 雷神」や2009年3月よりクロスオーバープロジェクトで採用された「mita sneakers」オリジナル品番「MT576」シリーズへの抜擢、更には名カラー揃いの「576」の中でもデットストックのオリジナルモデルがコアなヴィンテージファンから熱狂的な支持を得ていた「CH(チョコレートブラウン)」が復刻する等、その勢いは留まる所を知りません。

そんな「new balance」のブランドフィロソフィを受け継ぐ「576」に「made in ENGLAND」よりシーズナルカラーがリリース決定。

nb_m576uk_120802-r1.jpg

今作は「アッパー」マテリアルにブーツなどで有名な「アメリカ」の「WOLVERINE(ウルヴァリン)」社製の上質な「ピッグスキンスウェード」を大胆に使用する事で、90年代後半に人気を博した「UK企画」の「576」を彷彿とさせる仕上がりになっています。

new balance / M576UK (DNW) "made in ENGLAND" "LIMITED EDITION"

nb_m576uk_120802_dnw-r1.jpg

ワントーンのカラーリングを採用した一見シンプルなルックスに仕上げながらも、「サイドパネル」の「NBロゴ」「ミッドソール」「ライニング(履き口)」に「ホワイト」を差し込む事で、クラシックな「アッパー」デザインを際立たせたオーセンティックな雰囲気を演出。

nb_m576uk_120802_dnw-r2.jpg

nb_m576uk_120802_dnw-r3.jpg

また、「made in ENGLAND」モデルとしてリリースされる今作「M576UK」は「イギリス」にある生産拠点「FLIMBY FACTORY(フリンビー工場)」にて生産され、その伝統と歴史を継承しながらクラフトマンシップを体現しています。

nb_m576uk_120802_dnw-r4.jpg

nb_m576uk_120802_dnw-r5.jpg

伝統と歴史を紐解きながら「ヘリテージ性」を尊重しつつ「new balance」のブランドフィロソフィを継承し、常に新しい試みでブレる事のない進化を続ける「576」。

その歴史の重みを継承し反映した名機を是非、足元から体感して見て下さい。


〒110-0005
東京都台東区上野4-7-8 アメ横センタービル2F
mita sneakers SWITCH STANCE
TEL 03-3832-8346
mita sneakers Official twitter
mita sneakers Official facebook
mita sneakers Official Sumally


Permal Link | trackbacks(0)
new balance M576UK "made in ENGLAND" "LIMITED EDITION"
1988年にリリースされ、モデル生誕"20周年"という節目を迎えた「new balance(ニューバランス)」を代表するクラシックオフロードランニングモデル「576」。

「C-CAP(シーキャップ)」&「ENCAP(エンキャップ)」構造を搭載し、オフロードでも使用可能な「グリップ性」の高い「アウトソール」を採用した今モデルは、全世界で絶大な支持を得ながら「made in U.S.A.(メイドインUSA)」「made in ENGLAND(メイドインイングランド)」「APAC PROJECT(アジアパシフィック企画)」など、現在でも数多くのバリエーションやコラボレーションモデルがリリース。時代のエッセンスを吸収しながらリヴィジョンを繰り返す事で決して一過性ではなく普遍的な価値を保ち続けるスタンダードモデルに昇華されました。

1989年には「アメリカ」を中心に世界規模で店舗展開する大手スポーツ用品チェーン店「FOOT LOCKER(フットロッカー)」により「アッパー」マテリアルに上質な「スムースレザー」や「ヌバック」を採用した「FOOT LOCKER」別注モデルがリリースされ、当時の「日本」でも大きな支持を集め、「new balance」を代表する定番モデルとして不動の地位を築く事となります。

近年では廉価モデルとして開発された「574」、2007年に「mita sneakers(ミタスニーカーズ)」別注モデルとしてリリースされた「MT576V 雷神」や2009年3月よりクロスオーバープロジェクトで採用された「mita sneakers」オリジナル品番「MT576」シリーズへの抜擢、更には名カラー揃いの「576」の中でもデットストックのオリジナルモデルがコアなヴィンテージファンから熱狂的な支持を得ていた「CH(チョコレートブラウン)」が復刻する等、その勢いは留まる所を知りません。

そんな「new balance」のブランドフィロソフィを受け継ぐ「576」に「made in ENGLAND」よりシーズナルカラーがリリース決定。

nb_m576uk_120802-r1.jpg

今作は「アッパー」マテリアルにブーツなどで有名な「アメリカ」の「WOLVERINE(ウルヴァリン)」社製の上質な「ピッグスキンスウェード」を大胆に使用する事で、90年代後半に人気を博した「UK企画」の「576」を彷彿とさせる仕上がりになっています。

new balance / M576UK (PRW) "made in ENGLAND" "LIMITED EDITION"

nb_m576uk_120802_prw-r1.jpg

ワントーンのカラーリングを採用した一見シンプルなルックスに仕上げながらも、「サイドパネル」の「NBロゴ」「ミッドソール」「ライニング(履き口)」に「ホワイト」を差し込む事で、クラシックな「アッパー」デザインを際立たせたオーセンティックな雰囲気を演出。

nb_m576uk_120802_prw-r2.jpg

nb_m576uk_120802_prw-r3.jpg

また、「made in ENGLAND」モデルとしてリリースされる今作「M576UK」は「イギリス」にある生産拠点「FLIMBY FACTORY(フリンビー工場)」にて生産され、その伝統と歴史を継承しながらクラフトマンシップを体現しています。

nb_m576uk_120802_prw-r4.jpg

nb_m576uk_120802_prw-r5.jpg

伝統と歴史を紐解きながら「ヘリテージ性」を尊重しつつ「new balance」のブランドフィロソフィを継承し、常に新しい試みでブレる事のない進化を続ける「576」。

その歴史の重みを継承し反映した名機を是非、足元から体感して見て下さい。


〒110-0005
東京都台東区上野4-7-8 アメ横センタービル2F
mita sneakers SWITCH STANCE
TEL 03-3832-8346
mita sneakers Official twitter
mita sneakers Official facebook
mita sneakers Official Sumally


Permal Link | trackbacks(0)
new balance M998 "made in U.S.A." "LIMITED EDITION"
1982年に100ドル(当時1ドル=280)と言う当時のスニーカーとしては高価な価格設定や"On a scale of 1000 this shoe is a 990.(1000点満点で990点に到達した。)"という性能の高さをアピールした広告で大きな話題になるも、「M.C.D(踵部安定板)」を搭載する事で価格に見合う確かなフィッティングや普遍的な価値でタウンユースモデルとしても絶大な人気を獲得した初代「990」。

それ以降、「new balance(ニューバランス)」が長年に渡り築き上げてきた「普遍性」と高次元のテクノロジーを注ぎ込み具現化した「99X」シリーズは「new balance」の歴史を語る上で外す事の出来ない財産と言えます。

そんなブランドフィロソフィを反映した「99X」シリーズの中でも1993年にリリースされ「クッショニング(衝撃吸収)反発弾性」に特化した機能素材「ABZORB(アブゾーブ)」を「ソールユニット」に初めて搭載したイノベーションモデル「998」に「made in U.S.A.(メイドインUSA)」のシーズナルカラーがリリース決定。

nb_m998_120802-r1.jpg

コアなファンを中心に人気を誇っていた「998」ですが、近年では活躍の場を拡げ「new balance」が誇る「アメリカ」の工場に所属する熟練クラフトマン集団「Super Team 33(スーパーチーム33)」による前代未聞のコレクション「Super Team 33」の第5弾「LUGGAGE COLLECTION(ラゲッジコレクション)」、第6弾「SUIT COLLECTION(スーツコレクション)」に抜擢され好評を博した事も記憶に新しいところです。

new balance / M998 (GR) "made in U.S.A." "LIMITED EDITION"

今作は"NEW ENGLAND ELITE COLLECTION(ニューイングランドエリートコレクション)"をテーマに「new balance」発祥の地である「ボストン」からインスパイアされ具現化。「アメリカ」で最も古い地域であり、1616年に「イギリス」から移民者が募集された事が発端となり地域名の由来とされている「NEW ENGLAND(ニューイングランド)」。「マサチューセッツ州」に位置する「ボストン」もその1つに数えられ、今日までの「アメリカ」の歴史の一端を担ってきました。

nb_m998_120802-r2.jpg

そんな「ボストン」をイメージしたカラーリングを落とし込んだ今作は、「アッパー」マテリアルに「アメリカ」の「WOLVERINE(ウルヴァリン)」社製の上質な「ピッグスキンスウェード」と「通気性」に優れた「メッシュ」のクラシカルなコンビネーションを採用する事で独特の風合いを醸し出し「new balance」らしいオーセンティックな「ヘリテージ性」を演出。

nb_m998_120802-r3.jpg

nb_m998_120802-r4.jpg

あえて完成された上品なフォルムにクラシカルな配色を使用する事によって、テーマに掲げた「ボストン」から導き出された自由なイマジネーションをプロダクトを見事に反映した1足に昇華させています。

nb_m998_120802-r5.jpg

nb_m998_120802-r6.jpg

伝統と歴史を紐解きながら「ヘリテージ性」を尊重しつつ「new balance」のブランドフィロソフィを継承し、常に新しい試みでブレる事のない進化を続ける「998」。

その歴史の重みを継承した名機にSimile(直喩)な形態でMetaphor(暗喩)な概念をクロスオーバーする事により具現化した今作を是非、足元から体感して見て下さい。


〒110-0005
東京都台東区上野4-7-8 アメ横センタービル2F
mita sneakers SWITCH STANCE
TEL 03-3832-8346
mita sneakers Official twitter
mita sneakers Official facebook
mita sneakers Official Sumally


Permal Link | trackbacks(0)
new balance M990 "made in U.S.A." "LIMITED EDITION"
1982年に100ドル(当時1ドル=280)と言う当時のスニーカーとしては高価な価格設定や"On a scale of 1000 this shoe is a 990.(1000点満点で990点に到達した。)"という性能の高さをアピールした広告で大きな話題になるも、「M.C.D(踵部安定板)」を搭載する事で価格に見合う確かなフィッティングや普遍的な価値でタウンユースモデルとしても絶大な人気を獲得した初代「990」。

2代目「990」として「後足部」にビジブル仕様となった「ABZORB(アブゾーブ)」を搭載し格段にアップデートされ、それ以降も「new balance(ニューバランス)」が長年に渡り築き上げてきた「普遍性」と高次元のテクノロジーを注ぎ込み体現した「99X」シリーズは、「new balance」の歴史を語る上で欠かす事の出来ない財産と言えます。

そして2009年にリリースされ「992」の洗練されたデザインを踏襲しながら「ABZORB DTS(アブゾーブDTS)」を搭載する事で卓越した「クッショニング性」を提供し、高い評価を得た「993」が発表されてから約3年の時を経てベールを脱いだ3代目「990」に追加カラーがリリース決定。

nb_m990_120802-r1.jpg

近年、その洗練されたデザインからタウンユースとしての注目度が増す同ブランドのプロダクトですが、今作は"原点回帰"をテーマに掲げパフォーマンスランニングシューズとして本来求められる「機能性」を追求しながらバージョンアップが施されています。

「new balance」の代表的なカラーリングであるオーセンティックな「グレー」と並び、「99X」シリーズの定番カラーとしても高い人気を誇る「ネイビー」を採用する事で、引き継がれた伝統的な「アッパー」デザインを際立たせながらオーセンティックな雰囲気を演出しています。

new balance / M990 (NV3) "made in U.S.A." "LIMITED EDITION"

nb_m990_120802-r2.jpg

「アッパー」マテリアルには「WOLVERINE(ウルヴァリン)」社製の上質な「ピッグスキンスウェード」と「通気性」「軽量性」に優れた「メッシュ」のオーセンティックなコンビネーションを採用し、初代「990」から脈々と受け継がれるフィロソフィを体現。

本来、「ホールド性」を向上させる役割を担う特徴的な「サイドパネル」の「Nマーク」はクラシックなデザインを採用し、サポート範囲を拡大する為に「機能性」を考慮した細長い書体を採用。

nb_m990_120802-r3.jpg

nb_m990_120802-r4.jpg

「ミッドソール」には"REVOLUTION(革命)"から命名された最新テクノロジー「REVLITE(レブライト)」を搭載。その名の通り革命的な「軽量性」を実現しながら、高水準の「耐久性」や「クッショニング性」を誇ります。

「アウトソール」はこれまで使用していたランニング中に起こる過度な足の捻れを抑制し「安定性」を高める「TPUプレート」から「軽量性」と「安定性」を兼備した「カーボンファイバー」を採用。"BAREFOOT TRAINING(ベアフットトレーニング)"に適したトレーニングシューズとして開発された「NB MINIMUS(ニューバランスミニマス)」で実績を重ねる「柔軟性」に優れ無駄な要素を削ぎ落とした「アウトソール」構造を採用する事でスムーズな足入れや足運びを可能にし、よりランニング時の接地面積を拡くする為「ソール」の形状をフラットに近付け「トゥ(爪先)」と「ヒール(踵)」の高低差を極力減らし「トゥ(爪先)」の反り上がりを高く設定する事により「ミッドフット」での着地や足運びをスムーズに促しながら「ヒール(踵)」に掛かる負担を分散しています。

「インソール(中敷き)」には「クッショニング性」を向上させる「EVA(エチレンビニルアセテート)」を搭載した「カップインソール」を使用。また、夜間のランニングを考慮し「視認性」の高い「リフレクター(反射素材)」の面積を拡大した「ヒール(踵)」に刻まれた「HAND MADE IN USA(ハンドメイドインUSA)」の「フォント(文字)」が高級感とクラフト感を高めています。

nb_m990_120802-r5.jpg

nb_m990_120802-r6.jpg

更に「made in U.S.A.(メイドインUSA)」として生産される今作は生産拠点を「LAWRENCE FACTORY(ローレンス工場)」とし、同工場に所属する内職歴年合計が264年を超え、正に「new balance」の技術力を象徴する最も高い技術とチームワークを誇る"チーム構成員33人"の"生産ライン番号♯33"から名付けられた「SUPER TEAM 33(スーパーチーム33)」が手掛ける事により、伝統と品質のクラフトマンシップを引き継いでいます。

最先端技術を凝縮した「機能性」とそのテクノロジーの向上により導き出されるコンテンポラリーな「デザイン性」は100年以上の歴史の上に語られる「new balance」が誇示するブランドフィロソフィを体現した必然の産物です。

1982年より培ってきた「99X」シリーズの「普遍性」とランニングモデル特有の「機能性」を兼備し、究極にまで進化したNewモデル「990」。この歴史の重みを継承し反映したNewモデルを是非、足元から体感して見て下さい。


〒110-0005
東京都台東区上野4-7-8 アメ横センタービル2F
mita sneakers SWITCH STANCE
TEL 03-3832-8346
mita sneakers Official twitter
mita sneakers Official facebook
mita sneakers Official Sumally


Permal Link | trackbacks(0)
NIKE LUNAR TR I "LIMITED EDITION for NONFUTURE"
革新的なテクノロジーやアイディアを数多く生み出すイノベーションカンパニー「NIKE(ナイキ)」。そんな「NIKE」より生誕"40周年"を迎える2012年、ブランドフィロソフィを継承した名作ランニングシューズやNewモデルがリリースされアニバーサリーイヤーを華々しく彩ります。

細分化が進んだ1980年代後半から1990年代のスポーツ市場において、それまで主軸とされていたランニング・バスケットボール等のカテゴリーに加え、頭角を現したスポーツカテゴリー、クロストレーニング。そんな「NIKE(ナイキ)」から発信されるクロストレーニングコンセプトから、1987年に「NIKE」が誇るシューズデザイナー「TINKER HATFIELD(ティンカーハットフィールド)」氏がデザインを手掛け、変革の時代に新境地開拓の礎となった「AIR TRAINER I(エアトレーナー1)」。

当時、「テニス4大大会」での輝かしい成績や"年間勝率0.965"を打ち立てるなど、数多くの記録を残しカリスマ的存在で人気を誇ったテニス界の悪童「JOHN MCENROE(ジョンマッケンロー)」氏が実際にトレーニングやテニストーナメントで愛用した事で「話題性」だけではなく「AIR TRAINER I」の持つポテンシャルの高さを証明する逸話として今も語り継がれています。

また、フィールドを選ばないマルチプレーヤーのイメージを重ね合わせ、当時の広告塔として1986年のドラフトで「NFL(ナショナルフットボールリーグ)」の「TAMPA BAY BUCCANEERS(タンパベイバッカニアーズ)」から全米1位で指名され新人選手として最高額となる、5年/760万ドルを提示されたにも関わらず「MLB(メジャーリーグベースボール)」の「KANSAS CITY ROYALS(カンザスシティロイヤルズ)」の指名を選択し話題をさらい、後に「MLB」と「NFL」と双方で結果を残す事でマルチアスリート振りを発揮している「BO JACKSON(ボージャクソン)」を起用する事により「AIR TRAINER」の「万能性」を上手く打ち出した巧みなイメージ戦略も当時のトピックとなりました。

更に、現在では「NIKE SB(ナイキスケートボード)」カテゴリーや「TRAINER DUNK HIGH(トレーナーダンクハイ)」などハイブリットモデルのベースとして起用されている事からもシューズ本来の完成度の高さと様々なシーンに対応できる「万能性」に疑いの余地はありません。

そんなクロストレーニングカテゴリーのフィロソフィを継承するNewモデル「LUNAR TR I(ルナトレイナー1)」が「LIMITED EDITION for NON FUTURE(ノンフューチャーリミテッドエディション)」よりリリース決定。

nike_hyperdunk_ti_120728-r1.jpg

NIKE / LUNAR TR I (529169-100) "LIMITED EDITION for NONFUTURE"

「アッパー」マテリアルには「シンセティックレザー」で挟み込む事により「耐久性」を向上させた従来の「FLY WIRE」を進化させ、"つり橋"からインスパイアされデザインされた「WIRE(ワイヤー)」を剥き出しに設置し「シューレース」と連動させる事で、リラックス時には「シューレース」を緩めると共に足を圧迫感から開放させ、プレー時には「シューレース」を締め上げる事で高い「フィッティング性」と「安定性」を供給する最新テクノロジー「ADVANCED FLYWIRE(アドバンスフライワイヤー)」を採用。

529169-100-r1.jpg

また、「アウトソール」に「マルチフレックスアウトソール」を装備し360度、あらゆる方向へクイックな動きを確保した「ソールユニット」には高次元の「衝撃吸収性」と「軽量性」「反発力」を生み出し、まるで月面を歩くかの様な新感覚の履き心地を体感出来る「NIKE」のクッショニングシステム「LUNARLON FORM(ルナフォーム)」を搭載。

529169-100-r3.jpg

529169-100-r3.jpg

パフォーマンスに優れた現代的なシティーランニングモデルとして昇華し、可能な限りの最先端技術を集結させる事で「デザイン性」と「機能性」のクロスオーバーを見事に体現しています。

529169-100-r4.jpg

529169-100-r5.jpg

これまでにもクロストレーニングカテゴリーからは「NIKE」を語る上で欠かす事の出来ないイノベーティブな名作を数多く輩出し、今作の「LUNAR TR I」もブランドフィロソフィを体現する最新のハイパフォーマンスモデルへと昇華されています。

その歴史の重みを継承しブランドフィロソフィを反映した最新テクノロジーを是非、足元から体感して見て下さい。


〒110-0005
東京都台東区上野4-7-8 アメ横センタービル2F
mita sneakers SWITCH STANCE
TEL 03-3832-8346
mita sneakers Official twitter
mita sneakers Official facebook
mita sneakers Official Sumally


Permal Link | trackbacks(0)

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87 | 88 | 89 | 90 | 91 | 92 | 93 | 94 | 95 | 96 | 97 | 98 | 99 | 100 | 101 | 102 | 103 | 104 | 105 | 106